やはり接客の悪さは機会損失になると実感した話

ライフハック
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かなり暖かくなってきたので、サンダルを新調しようと思いマルイに足を運びました。

お目当てはKEENのサンダルです。

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ネットの評判ももちろん、友人が履いていて非常に歩きやすい、疲れないという評判を聞いたのです。

ネットで調べてみたところ池袋では西口のマルイと L Breathと言うヴィクトリアグループのアウトドアショップに売っているそうです。

場所の関係でまずはマルイに入ってみました。

5階のアウトドアのフロアに行ったところを目当てのキーンのサンダルを見つけました。

とりあえず試着してみようと思い、襟足だけが長い若い店員の兄ちゃんに

「すみません。試着をしたいんですけれど。」

と声をかけたところ、

「はいはい」

と返事をされ、まずそこでイラッとしました。

その後も、敬語とタメ語が混じったような会話をされたりと終始イライラしながら試着をしました。

正直その場で買おうかとも思ったのですが、店員の接客が悪すぎて「やっぱ後ででいいかな」と思ってしまいました。

その後エルブレスに行ってみたのですが、マルイよりも品数が豊富でキーンの様々なサンダルを試着することができました。

結果的にどちらのお店でも買うことがなかったのですが、買うのであれば絶対エルブレスだったなと思います。

と言うか、マルイの接客よかったらそのまま勝手いた可能性は非常に高いです。

基本的に私はマルイが大好きです。

なぜかと言うと社員教育がかなり行き届いていて、今日みたいなことは稀だからです。

とはいえ運悪く悪い接客にあたってしまうと、多少はイメージダウンしてしまうものだなと思います。

客商売、やっぱり接客は非常に大事ですね。

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